このクエスト、正直「分かってるかどうか」で難易度が別ゲーになるタイプだと思ったわ。
ギミック自体はそこまで多くないけど、ウミウシの処理方法とエリア内の配置を意識できてないと、一気に被ダメが跳ね上がってジリ貧になる。
逆に言えば、立ち回りのポイントさえ押さえれば、安定感はかなり出る。
ここからは、各ステージごとに「何を優先して、どう弾けばいいか」を自分なりに噛み砕いてまとめていくよ。
さっそく、見ていこう!
雑魚ステージの攻略方法と立ち回り
🔹第1ステージの立ち回り方:ウミウシを黄色ドクロ状態で倒して、敵の防御力を下げる

※攻略の順序
- ウミウシを黄色ドクロ状態で倒す
- ぷよリンを処理する
- ハンシャインを全て倒す
初手はハンシャイン2体がレーザー撃ってくるから、まずは味方をちゃんとマーカーの中に入れつつ立ち回ろう。
そのままウミウシを黄色ドクロの状態で倒すのがポイントね。
ここをミスると一気に被ダメ増えるから、配置だけは特に意識したほうがいいよ。
🔹第2ステージの立ち回り方:ヤマトタケルは弱点が斜め下に移動する

※攻略の順序
- ウミウシを黄色ドクロ状態で処理
- ヤマトタケルを倒す
ヤマトタケルは開幕でレーザー撃ってくるから、エリア外にいるとマジで超痛い。
だから、まずは味方をしっかりマーカー内に配置しつつ、ウミウシを黄色ドクロで倒せるのが理想ね。
倒すコツなんだけど、ヤマトタケルは弱点を殴ると、次の弱点が斜め下に移動する仕様。
ここを意識して、平行四辺形を描くイメージで弾くと弱点を拾いやすくなるよ。
🔹第3ステージの立ち回り方:ヤマトタケルと中ボスは弱点が交互に移動


※攻略の順序
- ウミウシを黄色ドクロ状態で倒す
- ぷよリンを処理する
- ヤマトタケルを倒す
- ティルナノーグを倒す
ヤマタケとティルナノーグは、弱点が交互に移動する仕様だから、どっちの弱点を殴るターンなのか常に意識しとこう。
ただ、
ホーミングが飛んでくる前は、必ずマーカー内にいること。
外にいると被ダメが一気にきつくなるのさ。
ヤマトタケルを倒すとブロックが出現する。
ティルナノーグはゲージを外して弱点を狙いにいって、うまくループヒット出来れば理想だね。
ボスステージの攻略方法と立ち回り
🔹第4ステージの立ち回り方:クレッシェンドアタック前は、必ず見方をエリア内に配置しよう


※攻略の順序
- ウミウシを黄色ドクロ状態で倒す
- ぷよリンを処理する
- ハンシャインを処理
- ティルナノーグを倒す
クレッシェンドアタック前は、必ず味方をマーカー内に配置して被ダメを抑えよう。

1体でもエリア外にいると、想像以上にHP持っていかれるから注意ね!
また、ウミウシの数が多いとき、無理に全部倒そうとせず、マーカー内に味方を集めつつ一気に数を減らす立ち回りが安定するよ。
ボスは、ブロックとの間で弱点を往復して削ってもいいし、友情で削るのも全然アリ。
状況に合わせて楽な方選ぼう。
🔹第5ステージの立ち回り方:初手はエリア内に味方を配置することを意識!


※攻略の順序
- ウミウシを黄色ドクロ状態で倒す
- ぷよリンを処理する
- ティルナノーグを倒す
ティルナノーグは開幕でクレッシェンドアタックしてくるから、初手は必ず味方をエリア内に配置しよう。
※ただし、ウミウシが4体と多すぎるから、
余裕があれば少しでも数を減らせると安定するよ。
ボス削りのコツは、「∞」や「N」を描くイメージで弾くこと。
スピリンをうまく活用しながら、弱点を交互に狙っていくとダメージが伸びやすいね。
🔹第6ステージの立ち回り方:
※現在、攻略中
まとめ:
このクエスト全体を通して一番大事なのは、
「ウミウシを黄色ドクロ状態で倒すこと」
「マーカー(エリア)内に味方を配置すること」
この2点に尽きるね。
あと、ヤマトタケルやティルナノーグは、弱点が移動する仕様をちゃんと理解して弾くかどうかで難易度が激変する印象だった。
無理に雑魚を全部完璧に処理しようとせず、
「まず被ダメを抑える配置を優先 → まとめて処理」
の流れを意識すると、かなり安定すると思う。
まだ第6ステージは攻略中だけど、
ここまでの流れをしっかり意識できてれば、突破は十分狙えるはず。
焦らず、配置と弱点移動を意識して、じっくり攻めていこう!



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