禁忌の獄29【表】、正直かなりクセ強いよね。
レーザージェネレーターの置き方ひとつで難易度が激変するし、雑魚処理をミスると一瞬で崩れるのがキツいところ。
今回は、そんな禁忌29を実際に僕が安定してクリアできた編成と、各ステージで意識していた立ち回りをまとめてみたよ。
特に大事だと感じたのは、
このあたりを押さえるだけで、グッと楽になった印象。
これから挑戦する人や、あと一歩で詰まってる人の参考になれば嬉しい!
僕が禁忌の獄29【表】を攻略した編成はこれ!

| 編成パーティ | わくわくの実 | 魂の紋章 |
| メモリー(返還者/獣神化) | 同族の絆・加撃速(特級) 同族の絆・加撃(特級) | なし |
| 大谷吉継(獣神化改) | 撃種・加命撃M 撃種・加撃(特級) | なし |
| 遊戯(獣神化) | 将命削りL 同族の絆・加撃速(特級) | なし |
| エル(破邪/真獣神化) | 将命削りL 熱き友撃の力L 戦型・加撃L | 対木の心得・極 対弱の心得・極 対闇の心得・極 対火の心得・極 |
雑魚ステージの攻略方法と立ち回り
🔹第1ステージの立ち回り方:聖騎士は3体同時に倒す

※攻略の順序
- 聖騎士3体を同時に倒す
聖騎士を同じタイミングで処理するポイントは、
基本的にこのような流れね。
僕の場合…1手目の弾くイメージはこんな感じ!


色々ルートはあるけど、今はこれが一番安定してるかな。
ただし、聖騎士の下の攻撃は白爆発で即死ではないものの、複数喰らうと即死級ダメージだから注意しよう。
🔹第2ステージの立ち回り方:ネロは味方の友情も上手く使うと、処理しやすい

※攻略の順序
- ネロ2体を同時に倒す
第2ステージは、雑魚が相互蘇生してくる。
壁にレーザーを設置して、弱点を解放させてから、処理するといい。
だけどね…キャラによっては、レーザーでワンパン出来ないこともあるので、
味方の友情も上手く使いながらやると、雑魚を同時に倒しやすい。
🔹第3ステージの立ち回り方:珠とボスはHPを共有している


※攻略の順序
- 聖騎士2体を同時に処理する
- ラウドラを倒す
第3ステージは、珠とボスがHPを共有しているよ。
なので、上手く上下左右にレーザーを設置しよう。
コツはね…「ひし形」を描くイメージで、設置すると効率的にダメージを与えることが出来る。
敵は友情も結構入るから、おすすめ。
🔹第4ステージの立ち回り方:多くの珠を巻き込みながら、レーザーで攻撃していこう

※攻略の順序
- ラウドラを倒す
ここは結構簡単なステージだと思うけど、即死が5ターンと早いから注意ね。
ラウドラに効率よくダメージを与えるには、多くの珠を巻き込みながら、レーザーで攻撃するといい。
例えば、ボスの上壁に1つ、連なってる珠の下壁に1つと設置していく感じかな。
🔹第5ステージの立ち回り方:聖騎士5体は同時に処理しよう

※攻略の順序
- 聖騎士5体を同時に倒す
厄介なことに、聖騎士は全て蘇生してくるので、一撃で処理しないといけない。
コツは、
「ひし形をイメージして、レーザージェネレーターを設置していくこと。
そうすれば、安定して雑魚を倒せると思う。
僕の場合、大谷吉継(獣神化改)の友情も結構ダメージ源になったので、強かった!
ボスステージの攻略方法と立ち回り
🔹第6ステージの立ち回り方:ボス戦もまず雑魚から片づけていく


※攻略の順序
- LBありの聖騎士2体を同時に処理
- LBなしの聖騎士2体を同時に処理
- ラウドラを倒す
ボス戦に入ってからも、基本はまず雑魚から片づけていくのが安定する。
というのも、このステージは即死攻撃までのターンが4ターンしかなくて、放置すると一気に負けに直結するから。
雑魚処理については、レーザー攻撃だけに頼らなくても大丈夫。
大谷吉継(獣神化改)やエル(破邪/真獣神化)の友情コンボもかなり使えるから、うまく発動させると一気に削れて倒しやすくなる。
配置次第では友情拾いを優先する動きもアリで、無理に直殴りだけにこだわらなくていい。
🔹第7ステージの立ち回り方:スピリンがLBを張っているので、注意しよう

※攻略の順序
- ラウドラを倒す
第7ステージは、スピリンがLBを張っているせいで、レーザージェネレーターを置いて攻撃しようとするとかなり邪魔になりやすい。
適当に設置するとレーザーが吸われたり、思ったようにダメージが入らなかったりするから注意が必要。
ここはひし形をイメージする感じでレーザージェネレーターを設置すると、スピリンのLBを避けつつダメージを出しやすくなる。

うまく置ければ、連なっている珠も一緒に巻き込みながら削れるから、
配置を意識するだけで安定感がかなり変わってくるはず。
🔹第8ステージの立ち回り方:雑魚はレーザーと友情を絡めるとまとめて倒しやすい


※攻略の順序
- ネロ2体を同時に処理
- レーザーで本体か、分身の弱点を攻撃
- ラウドラを倒す
ラスゲに入ってからも、やることは基本的に同じで、まずは雑魚処理から始めるのが安定する。
ここはレーザー攻撃と友情コンボをうまく絡めていくと、雑魚を同時に倒しやすくなるよ。
無理に1体ずつ狙うよりまとめて削るイメージで動くといい。
ボス削りに関しては、メモリーの弱点露出SSを使ったのがかなり強かった。
ラウドラの弱点が全部出る状態になるから、そのあとに大谷吉継(獣神化改)やメモリーのコピー友情が一気に刺さって、ほぼ一発でHPが吹き飛んだww
条件がそろえば一気に決着がつくから、SSの使いどころはここがベストだと思う。
まとめ:
禁忌の獄29【表】は、レーザージェネレーターの置き方と雑魚処理の精度で安定感が大きく変わるクエストだと感じたよ。
基本はどのステージも「まず雑魚から」を徹底して、ひし形を意識しながらレーザーを設置するのがかなり大事。
友情コンボも絡めて同時処理を狙うと一気に楽になる場面が多かったかな。
編成的にはメモリーの弱点露出SSが本当に強くて、ラスゲの決定力は抜群。
条件がそろえば一瞬で終わるのは爽快だったww
配置とレーザーの角度を意識するだけで難易度がグッと下がるから、苦戦してる人はぜひこの立ち回りを試してみてほしい!


コメント