アングリー(超究極)は、
「HP減少攻撃がキツすぎる…」
「雑魚処理やボス削りが上手くいかない!」
と感じている人も多い高難易度クエストですよね。
自分もその1人でした。
この記事では、実際に僕がクリアした編成をもとに、各ステージごとの立ち回りや意識したポイントをできるだけ分かりやすく解説していきます。
これから挑戦する人はもちろん、安定周回を目指したい人の参考になれば嬉しいです。
僕がアングリー(超究極)を攻略した編成はこれ!

| 編成パーティ | わくわくの実 | 魂の紋章 |
| エル(堕天/真獣神化) | 将命削りL 熱き友撃の力L 戦型・加撃L | 対木の心得・上 対弱の心得 対闇の心得・極 対火の心得・上 |
| 炭治郎&義勇(獣神化) | 撃種の絆・加速命M 同族の絆・加撃(特級) | なし |
| ジュゲム(不滅/獣神化) | 戦型・加撃速L 同族の絆・加撃速L | なし |
| 炭治郎&義勇(獣神化) | 熱き友撃の力(特級) 撃種の絆・加撃(特級) | なし |
雑魚ステージの攻略方法と立ち回り
🔹第1ステージの立ち回り方:バハムートのHP減少攻撃に注意!

※攻略の順序
- 剣を所持する
- カチリン4体を処理
- バハムートを倒す
まず、カチリンを薄めの角度で弾いて、確実に処理していきましょう。
角度をつけすぎると、思わぬイレバンが起きやすいので注意が必要です。
バハムートは、加速壁をうまく利用しながら弱点を狙うのがポイント。
しっかり弱点に当てられれば、かなりのダメージを稼ぐことができます。
🔹第2ステージの立ち回り方:ムラマサはHP全回復するので、一撃で倒す

※攻略の順序
- 剣を複数所持する
- ムラマサを1体ずつ倒す
ここで気をつけたいのが、ムラマサはHPを全回復してくるという点です。
そのため、中途半端に削るのではなく、一撃で倒す必要があります。
相互蘇生はないので、焦らず1体ずつ確実に処理していきましょう。
倒すときのコツとしては、剣アイテムをできるだけ複数取ること。
その状態で加速壁をうまく使いながら、敵の弱点をしっかり殴るのがポイントです。
🔹第3ステージの立ち回り方:ボスは剣パネルを踏みながら、加速壁を使って弱点を攻撃する

※攻略の順序
- シュリンガーラを倒す
ボスは開幕からいきなりHPを減らしてくる攻撃をしてくるから、できれば長引かせずにサクッと倒したいところだね。
攻略のコツとしては、剣パネルをできるだけ複数踏みつつ、加速壁をうまく使って弱点をしっかり殴ること。
これが一番安定すると思います。

ただ、思った以上にイレバンしやすくて、狙い通りに動かないことも多いのがちょっと厄介なんだよね(笑)
ボスステージの攻略方法と立ち回り
🔹第4ステージの立ち回り方:カチリンから優先的に倒していく

※攻略の順序
- カチリン4体を処理する
- 剣パネルを複数踏む
- アングリーを倒す
まずは、カチリンから優先的に倒していこう。
薄めの角度で弾くと処理しやすくておすすめだよ。
もし配置があまり良くないときは、無理せず2ターン使って倒すのも全然アリ。
アングリーは、剣パネルをいくつか踏んでから加速壁を使い、弱点を狙って殴るとダメージを出しやすい。
動き方を意識するだけで、かなり楽になるよ。
🔹第5ステージの立ち回り方:ボスを動かすため、先にバハムートを倒そう


※攻略の順序
- バハムートを処理する
- アングリーを倒す
ボスを動かしたいから、まずはバハムートから倒していこう。
基本的な立ち回りはこれまでとほぼ同じで、
剣パネルを複数踏みつつ、加速壁を使って弱点をしっかり殴るのがポイント。
うまく決まれば一撃で倒せるよ。
アングリーは、このタイミングでジュゲムのSSを使うとゲージ飛ばしが狙える。
周回スピードを重視したい人には、かなりおすすめのやり方だね。
🔹第6ステージの立ち回り方:ムラマサは薄めに弾いて剣パネルを踏み、加速壁で弱点を攻撃する


※攻略の順序
- ムラマサを処理する
ムラマサの倒し方のポイントは、薄めの角度で弾いて剣パネルをいくつか踏みつつ、加速壁を使って弱点を殴ること。
ただし、HP減少攻撃が4ターンごとに来るのが結構きついから、処理がもたつきそうならSSを1本使うのも全然アリ。
無理に温存しなくていいと思う。
ちなみに自分は、炭次郎&義勇のSSを使って突破したよ。
まとめ:
アングリー(超究極)は、剣パネルの管理と加速壁の使い方がすべてと言ってもいいクエストでした。
どのステージでも共通して意識したいのは、
「剣を複数取ってから動く」
「薄めの角度で安定したルートを描く」この2点です。
雑魚処理を後回しにするとHP減少攻撃が重くのしかかってくるので、危ないと感じたらSSは惜しまず使うのが攻略の近道。
特にジュゲムのSSによるゲージ飛ばしは、周回や安定クリアを狙う人にはかなり有効でした。
これから挑戦する人の参考になれば嬉しいです!



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