黎絶キャローネに挑んでみたものの、
「雑魚処理が安定しない…」
「火力が足りず突破できない…」
と悩んでいませんか?
このクエストは グローボムの色管理、地雷の活用、そして HWでの回復ループ が大きく影響するため、
適切な立ち回りを知らないと一気に詰みやすい高難度です。
この記事では、各雑魚ステージごとの具体的な手順と弾き方のコツを、実際の動きをイメージしやすい形で丁寧に解説しています。
「どの角度でカンカンすべきか」
「グローボム赤の活かし方」
など、つまずきやすいポイントをしっかりフォロー。
まずは雑魚ステージを安定させることが攻略の第一歩。
順番管理と位置取りを意識しながら、キャローネ攻略を一緒に進めていきましょう。
雑魚ステージの攻略方法と立ち回り
🔹第1ステージの立ち回り方:カチリンとガンマンの間に挟まって処理する

※攻略の順序
- カチリンを2体処理
- グローボムでダメージを受ける
- 残りのガンマンを倒す
まず、初手は何もせず縦カンしておきます。
次のキャラの雑魚処理がスムーズで出来ます。
そして、雑魚のSS遅延が怖いので、
この手順を踏んで、倒していきましょう。

4手目は、右壁に触れるようなルートで残りのガンマンを処理していくといいです。

この時に、出来れば。。
HWでHPも回復出来るといいですね!
🔹第2ステージの立ち回り方:地雷持ち+グローボム赤色で玉葱を同時に倒す

※攻略の順序
- 魔導師を1体処理し、グローボム色を赤にする
- 地雷を持ちながら、残りの玉葱を倒す
僕の場合、初手がルー(獣神化)なのですが、縦カンして魔導師を1体片づけておきます。
SSが貫通タイプになるので、雑魚処理できる確率がアップ!
このステージのポイントは、味方のキャラがグローボム赤色に重なっているとき、玉葱3体を処理することが可能です。



真ん中のビットンの7ターンは即死なので、注してくださいね。
🔹第3ステージの立ち回り方:中ボスは縦に薄く弾くイメージで敵と壁の間に挟まろう

※攻略の順序
- カチリン2体と魔導師1体を処理
- 一発で中ボスを倒す
まず、画面下の雑魚から優先して倒していきましょう。
SS遅延が怖いのと、グローボムを赤色にするためです。
で、基本的に中ボスを攻撃する際は、グローボムを赤色にして上壁との間でカンカンします。
※毎ターン一瞬でHPを回復してくるため、一撃で倒さないといけないからです。
上壁に入るポイントは、
直接角度をつけて入るよりも、薄く縦カンで入っていくのが安定します。

🔹第4ステージの立ち回り方:雑魚を倒す+HPを回復しながら自傷し、中ボスを攻撃

※攻略の順序
- カチリン2体を処理しながら、魔導師を倒す
- キャローネを倒す
ここは、貫通積みであれば、第1の鬼門。
初手が貫通タイプになった際は、守護獣を使う可能性が高いです。
第4ステージでのポイントは、
という流れを意識すること。
また、キャローネを攻撃する際、
角度をつけた方が雑魚も処理出来るし、ボスにもダメージを与えることが可能です。
覚醒後

中ボスは覚醒後、最初にHP4の割合攻撃をしてきます。
なので、喰らったら優先的に回復に専念しましょう。
🔹第5ステージの立ち回り方:雑魚との距離が近いとボムの効果が間に合わないので注意!

※攻略の順序
- 魔導師を処理
- タマネギでHPを展開
- 地雷持ち+グローボム赤色で、玉葱を同時に倒す
開幕から、玉葱を一気に片づけることは難しいので、初手は魔導師を処理していきましょう。
特に注意してほしいのが、最初からボムを踏んでいても、敵との距離が近すぎると、ダメージが間に合わないケースがあります。
※これはプロの間でも昔から有名な、”ラグ”と呼ばれるものです。

だから、少し敵となるべく距離を置いて、タマネギを攻撃するといいです。
次のステージのためにも、貫通スタートにならないよう注意(常に意識)
ボスステージの攻略方法と立ち回り
🔹第1ステージの立ち回り方:
🔹第2ステージの立ち回り方:
🔹第3ステージの立ち回り方:
※現在、攻略中。。
クリア出来次第、随時追記していきますね。
まとめ:
キャローネ(黎絶)は 雑魚処理の順番管理 と グローボム赤色×地雷保持の火力調整、さらに HWでの回復 が勝敗を分ける非常にテクニカルなクエストです。
この記事で紹介したように、
このあたりを丁寧にこなせるかがクリアへの近道になります。
まだ攻略中のボスステージは、クリア次第さらに詳しく解説を追記しますので、良ければまたチェックしに来てくださいね。
僕と一緒に頑張りましょう!



コメント