「禁忌の獄3って、表と裏どっちが簡単なの?」
そんな疑問を持つ人は多いですよね。
モンストの高難度クエストの中でも、禁忌の獄3はギミックが多く、手持ちキャラによって難易度が大きく変わります。
この記事では、「表(猛撃の緑如来)」と「裏(樹怪の注射機)」を徹底比較し、それぞれの特徴・難易度・おすすめ編成をわかりやすく紹介します!
これから挑戦する初心者の方も、「久しぶりに禁忌をやってみようかな」という復帰勢の方も、自分に合った方を選ぶ参考にしてみてください。
【モンスト】禁忌の獄3はどっちが簡単?表vs裏を徹底比較!
| 項目 | 禁忌の獄3【表】(猛撃の緑如来) | 禁忌の獄3【裏】(樹怪の注射機) |
| 🔰 難易度 | ★★★★☆(やや難しい) | ★★☆☆☆(かなり簡単) |
| ギミック内容 | ・ダメージウォール (DW) ・ブロック ・アビロック ・伝染霧 | ・ブロック ・ドクロ(防御ダウン+加速パネル起動) ・ウィンド |
| 攻略の難しさ | 被ダメージが非常に高く、配置ミス=即死級 | ルート取りがテクニカルだが、安定すれば簡単 |
| 適正キャラ幅 | 比較的広い | AB持ち火属性が中心(適正狭め) |
| ステージ数 | 多め | 少なめ(裏は6ステージ) |
禁忌の獄3【表】と【裏】のどちらが簡単かは、手持ちのキャラによって変わりますが、
適正キャラ(火属性+アンチブロック持ち)を十分持っている場合 → 裏の方が簡単です。
その理由としては、
などがあると僕の経験から感じました。
一方で、禁忌の獄3【表】は開幕の白爆発が超痛いし、バリア持ちのキャラじゃなければ、即死級です。

今はキャラも強くなって、すごく簡単にはなりましたが。。
当時は被ダメが大きいのに、ボスのHPも高いと削り切れずに負けることが多かったです。
ただし、
適正キャラが少ない・ABなしが多い場合は表の方を選ぶといいでしょう。
禁忌の獄3のおすすめキャラと編成ポイントは?
禁忌の獄3【裏】:アンチブロックを持ったキャラを4体編成する
禁忌の獄3【裏】の適正キャラは以下の通りです。
・マサムネ(約束/真獣神化)
・マナ(天使/獣神化改)
・ルビー(獣神化)
・アーキレット(獣神化)
・ドンジョヴァンニ(獣神化)
参考:Gamewith
禁忌の獄3【裏】は、アンチブロック(AB)を持ったキャラを4体編成することがほぼ必須です。
※ブロックの配置が重要で、雑魚やボスへの攻撃ルートが制限されます。
ちなみに、僕はマナとルイスキャロルを連れていきました。

残念ながら、マサムネとか、ルビーは持ってなかったので。
禁忌の獄3【表】:バリア持ち+アンチダメージウォールのキャラで固める
禁忌の獄3【表】の適正キャラはこんな感じ👇
・ルシファー(獣神化改)
・マナ(天使/獣神化改)
・エクスカリバー(獣神化)
・マサムネ(約束/真獣神化)
・エル(破邪/真獣神化)
参考:Gamewith
編成ポイントは、バリア持ち+アンチダメージウォールのキャラで固めるのがいいです。
ジョヤベルンは初ターンで全体11万ダメージの友情コンボロックをするため。
僕の場合、ルシファー×3、ソロモンでパーティーを組みましたが、超楽にクリア出来ました。
マナはコネクトスキルの都合上、2体までしか編成出来なかったので。
昔は難しかったけど、今はキャラのおかげでだいぶ簡単になりましたよ。
まとめ:
禁忌の獄3【表】と【裏】を比べると、現在では裏(樹怪の注射機)の方が総合的に攻略しやすい印象です。
とくにアンチブロック持ちの強力な火属性キャラを揃えていれば、被ダメも少なくテンポよく進められます。
一方で、表(猛撃の緑如来)は今でも被ダメが高く、立ち回りをミスすると即敗北につながる緊張感のあるクエストです。
ただし、バリア持ち+アンチダメージウォールの適正キャラがいれば、安定してクリア可能です。
最終的には、自分の手持ちキャラとプレイスタイルに合った方を選ぶのがベスト!
禁忌の獄3は慣れるほどタイム短縮も狙えるので、周回して慣れていきましょう🔥
これから挑戦する方は、今回紹介したおすすめキャラや編成ポイントをぜひ参考にしてみてくださいね。



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