禁忌の獄の中でも、特に多くのプレイヤーが、
「難しい…」「どっちを選ぶべき?」
と悩みがちな 禁忌の獄6・表と裏の違い。
実はこの2つ、ギミックも攻略手順も大きく異なるため、難易度に体感差が生まれやすい階層です。
本記事では、禁忌6は表と裏のどちらが簡単なのか? を実際のギミック・手順・適正キャラをもとに徹底比較。
初心者が選ぶべきルート、手持ちキャラでの判断基準、攻略のポイントまで分かりやすく紹介します。
「はじめて禁忌に挑戦する」
「少しでも簡単な方でクリアしたい」
そんな方に役立つ情報をまとめていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
【モンスト】禁忌の獄6はどっちが簡単?表vs裏を徹底比較!
| 項目 | 禁忌の獄6【表】(堕落と崩落の血戦) | 禁忌の獄6【裏】(威誠と炎恨の局長) |
| 🔰 難易度 | ★★★★★(難しい) | ★★☆☆☆(簡単) |
| ギミック内容 | ・地雷(MS/飛行必須) ・属性効果アップ(水属性推奨) ・剣アイテム ・ウィンド(AW推奨) ・ダメージウォール | ・ワープ (AW必須) ・魔法陣/ひよこ床 (アンチ魔法陣推奨) ・火山 (毎ターンHP約2万減少) |
| 手順の厳しさ | 高い(剣管理が必須) | 低い(友情だけでok) |
| 適正キャラ幅 | 広い | やや狭い |
| 初心者向けか | 向いていない | 向いている |
結論から言うと、禁忌の獄6【裏】の方が断然簡単です。
その理由をいくつか挙げると、
などがあり、禁忌の獄とは思えない難易度です。
あのモンストで有名な「けーどら」さんも、
これ、本当に禁忌の獄なの?
けーどらチャンネル
と語っていたほど!

たしかに、僕もしたことあるけど、激究極をやってる感じだった(笑)
とはいえ。。
手持ちのキャラによって当然難易度は変わりますので、自分が所持してるキャラと相談しながら、どっちにするか決めるといいでしょう。
禁忌の獄6のおすすめキャラと編成ポイントは?
禁忌の獄6【裏】:ワープ (AW必須)×アンチ魔法陣のキャラを連れていく
禁忌の獄6【裏】の適正キャラは以下の通りです👇
・アナスタシア(獣神化改)
・エル(破邪/真獣神化)
・エクスカリバー(獣神化)
・ネオ(ハロー/獣神化)
・ソロモン(開きし者/獣神化)
・グィネヴィア(獣神化改)
参照:Gamewith
攻略のポイントは、ワープ (AW必須)×アンチ魔法陣のキャラを連れていこう。
ひよこ床を対策していないと、魔法陣管理が必要となり、難易度が上がってしまいます。
特に注意ポイントは、天使を攻撃して冷却ポーションを確保し、HP減少を食い止めること。
実際、クエストでは毎ターン約2万ものダメージを受けてしまうのです。
この「羅刹→天使→ポーション」という流れを常に意識しながら進めるといいでしょう。
禁忌の獄6【表】:なるべく貫通タイプのキャラで固めよう
禁忌の獄6【表】にも挑戦する方がいると思いますので、こちらも紹介しておきますね。
・ルシファー(獣神化改)
・ヤクモ(霊装/獣神化)
・エル(破邪/真獣神化)
・アナスタシア(獣神化改)
・ソロモン(開きし者/獣神化)
・ノンノα(獣神化改)
参照:Gamewith
このクエストで押さえて欲しい点は、
などです。
雑魚やボスは”剣持ちのキャラ”じゃないと、ダメージが通らないことがあります。
僕は当時、無課金編成(アルマゲドン×2・パック・ダルタニャン)で挑みましたが、かなり苦戦した覚えがあります。
現在はキャラを強化されて簡単ですけどね(笑)
今回紹介したポイントを踏まえた上で、禁忌の獄6【表】に挑戦すると、スムーズにクリア出来ると思いますよ。
まとめ:
禁忌の獄6は 「裏」ステージの方が圧倒的に簡単 で、初心者でも挑戦しやすい設計になっています。
友情火力でゴリ押しでき、複雑な手順管理も不要なため、「まずはクリアを安定させたい」という方には裏がおすすめです。
一方で、「表」ステージは剣アイテムの管理や貫通タイプでの弱点攻撃など、テクニックが必要になりますが、適正を揃えれば安定して攻略可能。
最終的には 自分の手持ちキャラとの相性が最も大事。
どちらがスムーズに戦えるかを見極めて、自分に合った方を選んで挑戦してみてくださいね。
禁忌の獄6を突破すれば、さらに上階層へのチャレンジがぐっと楽しくなります。
攻略情報を押さえて、ぜひクリアを目指しましょう!



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